● Angel Wing ● - Diary

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2017.07.
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コープスブライド試写会



やっとできました~!"スター・ウォーズ"のアナキンに引き続き、リアル絵2回目のエミリーですっ。
やっぱり色々と粗が多いので頂いて来たコープスブライドフォントで誤魔化しを(ry
リアル絵は描いてて楽しいけど、肩こりと目の疲れが尋常じゃないんですよね~(@_@;)
時間も掛かるし…;(ってそれは単に自分の腕が悪いだけなのですが;)
しかし、ベールとかもうちょいなんとかならなかったのかと後悔する事しきりですょ;
いくつかのレイヤーを非表示にするとB級ホラー映画みたくなるので(笑)遊んでいたら、
隣で見ていた相方に「これで別の映画できそう」とか言われた(笑)うへ(笑)
とにかくエミリーは描いていて、
つくづく存在感というものを持たせるのは難しいな~と感じるキャラでしたです;
そして背景は…ごめんなさい力尽きましt…ってうわなにをするやめwせdrftgyふじこlp;@:「(強制終了
ほんとはスクラップスでも描きたかったのですが、また骨格とかを描くのが大変なのと;
映画の蝶のシーンが忘れられなかったので蝶の方を入れてみました。
あ、それと、気付きにくいですがエミリーはちゃんと左手の薬指に指輪はめてます(・∀・)b

そんな訳で、色々と紆余曲折あって10月14日ではなく19日になってしまったのですが;
楽しみにしていた、

●"ティム・バートンのコープスブライド"
 http://wwws.warnerbros.co.jp/corpsebride/

の試写会、行って参りました~!(*´∀`)
映画大好きっ子の癖に実は試写会は初めてというこの哀しさ…;(ぇ;
この日はフジテレビ主催の試写会で、青山一丁目の草月会館へ。
かなり早めに着いてしまったので、近くのソニーのビル等を見学してから開場前の列に並びました(笑)
バートン&デップという事もあってかなり女性が多かったです。年輩の方もちらほら。
あとは小さい男の子も結構いましたね~。
上映の前には一応司会の方から解説もあって、
試写会キタ━(゚∀゚)━!という気分に浸る事ができました(笑)

ビクターの弱気な感じや慌てっぷり、そして驚く時の声等は、
声優初挑戦とはとても思えない程上手かったです!
デップ、やっぱり生で見てみたいなぁ…。"ノイズ"を観た時から好きです。今度は成田空港まで行くか…!?
次回作は"リバティーン"というやはり時代物の映画らしいです…!
しかもエロいらしいので今から楽しみ…!!(*´∀`)(ぇ;
もう18禁くらいにする勢いで、おながいしますょ!(・ω・)ノ(コラ;

更にコープスブライドを演じている、ヘレナ・ボナム=カーターの声も、
とても若々しくて可愛らしかったです!(*´∀`)
向こうの俳優さん、女優さんって、発声からしてちゃんとした演技ができてるんですなぁ…。

…そして、"ビッグ・フィッシュ"の時は余り泣けなかったのですが;今回は個人的にかなり泣ける映画でした。
ほんとに泣きはしなかったんですが、涙もろい自分は必死に耐えていないと泣いてしまいそうな感じ(笑)

やっぱりバートンはすごいです…!この方の創造されるダークな雰囲気の世界観が大好き♪
この映画のお陰でかなりまた色々と影響を受けそうです。
"ブラザーズ・グリム"とかも気になってたんですが、
ちょっとこの感動を忘れたくないので、今年は観に行くとしてもチョコレート工場以外は行かないかも。
でも、今年初めて観た映画は、"ネバーランド"ですし、
デップで始まりデップで終われるのは嬉しいです☆(*´∀`)

さて、コープスブライドですが、吹き替え版でどうしてももう一度観ておきたいので、
22日、後ろの方の席でですが観て来たいと思いますっ!(早ッ!;)
ちなみに公開初日に映画観に行くのもコレが初めて;
…木内さんファン多そうだな…( ´_ゝ`)
って、自分もそのうちの一人ですが(笑)

そんな訳で、恒例のネタバレ付き感想いきます!(笑)
一応22日を過ぎましたので、解禁致します(笑)
映画をまだご覧になっていないという方はご注意下さい。

司会の方の説明によれば、
ストップモーションを用いて撮影されたこの映画は、1秒撮るのにも12時間も掛かるのだそう;
上映時間は1時間18分と割と短めなのですが、
その苦労を考えればこれだけ撮れるだけでもスゴイですよね…!
映画は、ビクターがガラスのケースの中に入れられた青い蝶をスケッチして、
その蝶をケースから出してやるシーンから始まるのですが、
蝶がスタッフ紹介の文字に止まったり、街中を飛び回る映像はとても滑らかで美しく、
とてもストップモーションで撮っているとは思えません…!
街並みは"スリーピー・ホロウ"を彷彿とさせますし、
映画は違っても、やはりナイトメアを始めとする作品を手掛けられて来たスタッフなんだな、と、実感しました。
音楽もめちゃめちゃ良いです!
今までもバートン作品をずっと担当されて来た方だそうですが、今回は郡を抜いて良かった様な気がします。

当の本人達はまだ一度も会った事もないのに、
お互いに家柄と財産を求めて二人を政略結婚させようとする、ビクターとビクトリアの両親。
時々どっちがどっちの両親なのかわからなくなってしまうので大変でした(@_@;)
でも、初めて会ったビクターとビクトリアがお互いに惹かれ合ってしまうのは、なんというか意外でした。
ここで二人が出会うきっかけとなるのが、ビクターの唯一の取り得であるピアノ(笑)
このピアノ曲は公式サイトでもちらっと聴く事ができるのですが、
少しもの哀しい所がとても綺麗な曲なのです…!

そして、結婚式のリハーサルで、内気な為に大失敗をし、落ち込んだビクターが迷い込んでしまう森の中。
これも"スリーピー・ホロウ"を思い出しました…!
誓いの言葉を言い、指輪をはめる練習をしていると、
突然出て来た死体の花嫁に冥界へと連れ去られてしまいます。
そしてビクターは、そこで、歌って踊れる骸骨(笑)のボーンジャングルに、
何故彼女が死体になってしまったかという経緯を聞かされるのです。
好きだった男と駆け落ちする為に、夜中に一人、花嫁衣裳を着て、待ち合わせ場所に向かった彼女。
その手には沢山のお金と貴重品が。
しかし、待ち合わせ場所の木の下で、彼女は皮肉にも駆け落ちするはずだった男に殺されてしまうのです。
金目当ての男の所為で死体になってしまった彼女は、
木の下でずっと誓いの言葉と指輪をくれる人を待っていました。
それが偶然にもビクターだったというのです。
ボーンジャングルズが、目玉をはめて歌っているシーンがありましたが、
公式サイトの目玉もはめようと思えばはめられるのかな…?
映画を観る前から、ビクトリアよりコープスブライドの方がカワイイと言っていた自分ですが(笑)
見解的にはあながち間違ってはおらず、ビクトリアは冒頭で「美人でもない娘」と親にまで言われていますが、
コープスブライドは冥界でも人気者になれる程、生前から美人さんだった様です。
しかし、コープスブライドにあんなに悲しい過去があったとは…(⊃Д⊂)

そしてビクターは、死体の花嫁から、"エミリー"という本当の名前を教えてもらいます。
骸骨なんですがカワイイわん子(笑)のスクラップスは、
エミリーが結婚の記念に、とビクターにプレゼントしたものでした。
どうやらビクターが幼い頃に飼っていた犬の様です…!
毛が生えてたらもっとカワイイとビクターに言われてましたけど(笑)
なんで死んでしまったのかはわかりませんが、
「回れ!」と言われ、頭はそのままで体だけ回転してるのが可愛かったです(笑)
でも、「死んだフリ!」と言われてもする事ができず、思わず「ごめん」と謝るビクター(笑)

その後、ビクターが、「両親にエミリーを紹介する」と言って人間界に戻る事になるのですが、
人間界に戻る方法を教えてもらいに行くグートネクトという長老の家は、
"シザーハンズ"のエドワードの家を思い出しました。
熱心に薬を調合していると思ってたら…自分で飲むんかぃ!(笑)しかも頭から抜けてるしっ!(笑)

ビクターの嘘に気付かず、人間界に行ってもすっかり上機嫌で、踊りながらコケるエミリーが可愛かった(笑)
しかも、足が取れたのを隠してまたすぐ踊ってるし…!(笑)
マゴットの「お前の良心が…」というセリフが、ジミニー・○リケットのパロディなのも面白かったです(笑)
バートンは昔、D社のアニメーターをやっておられましたからね…(笑)
そして、ビクターが嘘をついてビクトリアに会っている事がバレ、エミリーに冥界に連れ戻されるシーンは、
なんだか"居酒屋ゆうれい"を思い出しました…(古ッ!;)
そんな訳で、すっかり三角関係になってしまった3人ですが、
こうなって来ると、どっちかの花嫁が悪く描かれるのかと思いきや、
ほんとにどっちもいい子なんですよね…!
それでも自分はエミリー派ですが(笑)
生きているビクトリアが羨ましいエミリーが、可哀相で仕方ないです…(⊃Д⊂)
寝床も棺桶みたいだったし…(つД`;)

エミリーと連れ去られるビクターの姿を目の当たりにし、
困ったビクトリアは、家を抜け出して牧師に助けを求めに行くのですが、
雨で濡れた髪の毛の乱れ具合がリアルでスゴイ…!と思いました。
そして、悪役であるバーキス卿が、ここでビクトリアの両親に結婚を申し出るまで、
エミリーを殺した犯人だとは気付きませんでした…;
連れは、最初エミリーが死んでしまった経緯を聞いた時点で、シルエットを見てわかったそうです。
すごい観察力…!Σ(゜Д゜;)

そして、すっかり拗ねてしまったエミリーを再びお得意のピアノで慰めるビクター。
唯一の武器、ピアノだけで二人も女性を落とすとは…!(笑)
恐るべしビクター!モテる男はいいねぇ♪(ぇ;

その後、咳のひどいビクターの家の御者が遂に死んでしまい、冥界にやって来るのですが、
ビクターが来た時と同じ様に冥界の人たちが歓迎します。
新入りが入る度に歓迎しておりマス。つか、楽しみそれしかないのかょ!(笑)
…いや、まぁ、ないんだろうな…orz(どっちだょ;)
それにしても、冥界の酒場の首だけの人はカマなんでしょうか…!?(笑)

ビクトリアがエミリーを殺した犯人と結婚する事になり、
ビクトリアの結婚を御者から聞いたビクターは、自分が死ななければならないという条件すら聞き入れ、
エミリーとの結婚を決心して、地上で式を挙げる事になります。
ビクターと冥界の人々がビクトリアの披露宴に乱入しちゃうシーンがすごかった…!
最初は驚き、逃げ惑い、攻撃的になる人間達ですが、
最初は怖がっていた男の子が、骸骨に近付いて行ったと思ったら、一言、「じいちゃん!」
ここ、すごい泣けました・゜・(ノД`)・゜・
途端に、それぞれがかつての伴侶や肉親だった事に気付き、再会を喜び抱き合う人間と冥界の人々。
スクラップスも生前仲の良かった犬との再会を喜んでいました(笑)
この犬はなんだか、ナイトメアのゼロの様に見えた様な…(見間違い!?;)

そして、ビクターとエミリーは、地上の教会で式を挙げるのですが、
ビクターは結婚と同時に、毒の入ったワインを飲んで死なないと、エミリーとは結婚できないので、
誓いの言葉も人間界のものとは少し違います。
この辺はほんとにあるものなのか、創作したものなのか謎ですが;
「汝のブドウ酒となろう」みたいな感じです☆(*´∀`)
しかし、ビクトリアが陰で見ている事に気付いたエミリーは、ビクターをエミリーに譲ってしまいます。
そして今度は、ビクトリアの家に、目的だったお金がないと知り、ヤケになった(!?)バーキス卿が、
ビクトリアを連れ去ろうとします…!
冥界の軍人から剣を奪ってビクターに襲い掛かるバーキス。フォークで応戦するビクター(笑)
しかし、バーキスが自分を殺した犯人だと気付いたエミリーが、バーキスから剣を奪い、突きつけます。
最終的にはグートネクト長老が上手く言いくるめたお陰で、バーキスは毒の入ったワインを飲んでしまい、
冥界の人たちに別の意味で歓迎されるのですが…(笑)
そして、エミリーは、「これで自由になれた」と言って、月の夜を沢山の蝶になって飛んで行ってしまいます…。
公式サイトや冒頭で出て来る蝶にはそういう意味があったのか…!と気付きました…。

全体的な感想ですが、とりあえず、一言。
エミリーテラカワイソス(´・ω・`)
ビクターがビクトリアと出会った時の、ピアノの上の花をずっと持っていて、
ああなるってどこかでわかってただけに、もうひとサプライズ欲しかった…。
スタッフロール終わるのを待ってみたけど、何もなかったし…(>_<)
つか、誰かエミリーを幸せにしてあげて!・゜・(ノД`)・゜・
あのまま女としての幸せもないなんてほんと、可哀相過ぎるょ!(⊃Д⊂)
うちはエミリーの、気が強くて、剣をズバッと突きつけちゃうとことか大好きなんです!
それでいて、根は踊るのが大好きな乙女心の強い女の子…。
しかも、仮にも女の子なのに(笑)虫とか嫌がりもせず、
死体のまま相手が来るのをずっと待ち続けてるなんて…。
うちがビクターなら死ななきゃならないとしても絶対エミリーを選ぶ!(笑)
でも、エミリーが最後、ビクトリアに、ビクターを譲ってしまうからこそ、
この物語は考えさせられる素敵なお話なのかもしれませんね。
しかし、あの結末を見てしまうと、
2回目どころか、ポスターで手を繋いでいる姿を見ただけでも泣いてしまいそうで…・゜・(ノД`)・゜・(笑)
あ、あと、個人的に、最初の、「幼い頃からずっと愛する人との幸せな結婚を夢見ていた」というセリフは、
ビクトリアではなく、エミリーが言った方が個人的に泣けるかな~っと思いました。
そして、冒頭にも書きましたが、ヘレナの声カワユス!(*´∀`)
バートンの奥さん(結婚はしてないかも!?)だなんて、今まで知らなかったんですが、
他に出演されている映画も見てみたくなりました…!

エミリー以外も、キャラはみんな可愛くって、ナイトメアの時以上に愛着がわきました。
動きや仕草、一つ一つが、人間的な動きを追求してるんです。
よく考えれば奇妙なキャラばかりなのに(笑)とても生き生きして見えるのは、
やはり創られている方の愛情の深さからなのでしょうか♪

そして、この物語には結婚式のシーンが何回も出て来るので、その度にお祝いの歌が登場するのですが、
とにかくどれも素晴らしいんです…!
今まで公式サイトの音楽を聴きながら勝手に想像してたんですが、
映画で改めて聴くと、見事に映像とピッタリ合っていて…!
ミュージカルってあまり好きではないのですが、
これとナイトメアと"オペラ座の怪人"のお陰で好きになって来ました…!(笑)
デップが歌わないというのは、ちょっと残念な様な気もしますが…(´・ω・`)

あとは…久々に字幕で映画を見たのですが、日本語訳がちょっとイマイチな気がしました;
"人手あります"とかね…;(笑)
スクラップスのシーンや長老が薬飲んじゃったりするシーン等、バートン独特のギャグが大好きなだけに、
ちょっと残念かな…。
白い映像と被って読みにくい所が何度かありましたし…。最後だけは回避してありましたけどね;

ストーリー面でも、次はどうなるんだろう…?と常に続きが気になって、夢中で見てしまいました。
ビクターとビクトリアが、それぞれ結婚を決心しちゃうとことかは特に。
そして、死んだらほんとにああなるんだろうか、死んでも悲しみという感情は残るんだろうか、と、
色々考えさせられました。
コープスブライドはヨーロッパが舞台のお話なのですが、向こうには天国や地獄の観念ってないのかな…?
死んだら行く場所は一つなんだろうか…。
エミリーは最後、蝶になって消えてしまいましたが、成仏できたって事なのかな…?
成仏という観念があるのかどうかすらわかりませんが、魂は自由になれたのだと、信じています☆
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ウィリー・ウォンカ♪ウィリー・ウォンカ♪天才ショコラっティっエ~♪

遅ればせながら、"チャーリーとチョコレート工場"、日本語吹き替え版で観て来ました~っ!
人気の為公開を延期したそうですが、
うちの行きつけの映画館では字幕版が先日終了し、吹き替え版ももうすぐ終わってしまうとの事で…。
公開終了前の最後のレディースデーに観て来ました;

めさめさ面白かったです…!
まぁ、どちらか一つと言われれば自分はコープスブライドのが好きなんですが(何)
相変わらずネタバレを含むので、まだご覧になっておられないという方はご注意下さい_(._.)_
…ウォンカのリアル絵でも描いて付けようと思ってたのですが、
コープスブライドの方だけでいっぱいいっぱいになって来てしまったので、
いつか気力があればという事で;(ぇ;

まずは吹き替え版としての感想から。
ジョニー・デップ演ずるウォンカを演じていた藤原啓治さん!
かなり若めの声にしていらっしゃっててイイ!(・∀・)
ウォンカのあのキャラだから相当はっちゃけて演じていらっしゃるのだろうな~とは思ってたんですが、
想像していたよりも一オクターブ高い声でして…。
しかも一回りも二回りもオーバーな演技っ!(笑)
コープスブライドの木内さんもそうでしたが、
声優さんって演技に合わせてテンションも上げられちゃうんだからスゴイ…!
観てる間ずっとハァハァ(*´Д`*)ニヤニヤ(・∀・)しておりました(危;
KH2のアクセルにも期待してまっせ!(誰)
そしてヘレナ・ボナム=カーター演ずるチャーリーのお母さんを演じていらっしゃった山像かおりさんっ!
コープスブライドのエミリーに引き続き、相変わらず素敵ですっ!(*´∀`)
すごく優しいお母さん像を作り出していらっしゃいました♪
更に、この映画に歌が出て来るなんて知らなくて驚いたのですが、
チャリチョコにもいくつか歌が出て来たので、
コープスブライドで歌っていらっしゃった方も何人か出演なさっていた様です。
一番耳に付いているのは、ウンパ・ルンパの歌よりも、この記事のタイトルになってる方の歌ですが…(笑)
歌は字幕がないとちょっと聞き取りにくい部分もあるので、歌詞を知る為に字幕版も観てみたいなぁ…。

そして、役者さんに関してですが、
ジョニー・デップはあんなはっちゃけキャラ(笑)でもやっぱりカッコイイ!(*´∀`)
化粧がとにかく濃くて顔も真っ白なのですが、うっすらと見える髭がセクシーで☆(ぇ;
ウォンカは登場してからというものほとんど一人で喋っているので、劇中はほぼ一人芝居(笑)
それなのにも関わらず、
デップも藤原さんも見事にテンション高く、子供っぽぃウォンカの性格を出されていて、
素晴らしい演技力でした!
チャーリーを演じていらっしゃるフレディ・ハイモア君も相変わらずカワイイです!
純粋無垢で心優しいチャーリーを見事に作り上げてます。
この二人は映画"ネバーランド"でも共演しているのですが、
チャリチョコでは二人の間柄が前作と全然違うので、全く違う映画となっています(笑)
ヘレナ・ボナム=カーターもテレビ等で何度かお顔を拝見していますが、
非常にボーイッシュで若々しく、自分の好きなタイプの女優さんでした♪
東京国際映画祭で上映された映画も観てみたい…!
ウォンカのお父さん役を演じられていたクリストファー・リーも、
スター・ウォーズのドゥークーや、コープスブライドの牧師役でお馴染みですね。
うちがサンクスのバッジで最初に当ててしまい、嘆いていた人です(ヒドイ;
そして、ウンパ・ルンパ!何人かは違う顔なのかと思っていたら、みんな同じ顔だったので怖かった(笑)
演じられているのはディープ・ロイという方だそうです。
しかし、CGで合成してるとはいえ、あれだけの役柄、ダンスを全て一人でこなしているのはスゴイ!
ウォンカと互いに送り合っている合図は、
後日観たバートンとデップの映画、"エド・ウッド"の中でも見る事ができました。
しかし、相方が「荒井 注に似てる」とか言うもんだから、
終始、荒井 注が大勢で踊ってる様にしか見えんかったょ…(ノ∀`)(笑)

さて、ストーリーですが、
トレーラーの雰囲気と原作が児童文学という事から、
てっきりメルヘンでファンタジーなお話なのかと思いきや…ある意味ホラー( ゚д゚)
工場に招待されたチャーリー以外の子供達とその親は、全てウォンカの手によって次々と惨殺され(違;
ティム・バートンお得意(!?)のブラック・ユーモアがてんこ盛りなのです♪
東京からも代表選手を一人、出して欲しかったですけどね(笑)
本人が登場するまであえてウォンカの顔を映さず、
「どんな人物なんだろう?」と観ている人にまで期待を与える手法も上手い!
原作とは大分違うみたいですが、まぁ、面白いからいいんじゃない?って事で(笑)
今までにないタイプの映画ですしね☆
ミラクルな工場の主、ウォンカは、子供っぽぃ性格ながらも謎に満ちています。
しかし、ラストシーンではウォンカも人の子なんだなぁ…と実感しましたょヽ(´ー`)ノ
家を出て会社を立ち上げるまでの経緯とか、工場の秘密とか、
その辺の事ももうちょっと知りたかったですが…;
全くどうやったらあんなはっちゃけキャラが出来上がるのかと(笑)
まぁ、コレを観て、逆に夢は夢のままでいいんだなっとも思いましたがヽ(´ー`)ノ

しかし、小説の文章を読んでそれをそのまま形にしてしまうバートンの表現力がスゴイ!
バートンの頭の中がそのままあの工場の中と同じ構造になってるんじゃないかと思いますた(笑)
セットも決して多くはないんだけど、
それをウォンカの回想シーンとか喋りで上手くカバーし、繋げている所も素晴らしい!
自分もあの工場を見学してみたいー!と思ったのですが、
あまりに甘そうで、観ているだけでダメになってしまい、
観終わった後もしばらく甘い物食べる気にはなれませんでした…;(笑)
そして、チャーリーと一緒に暮らす4人のおじいちゃんおばあちゃん!
4人とも優しくてチャーリーが羨ましくなりましたですょ♪
おばあちゃんはいつも「誰にでも可能性はあるのよ」と言ってチャーリーを励ましてくれるし、
お父さんの方のおじいちゃんは、ちょっと頑固で口が悪いのですが、
工場に行くのをためらうチャーリーにすごく良い助言をしてくれて…!・゜・(ノД`)・゜・
いくつかのバートン作品を観て来て、バートンは老人好きなんじゃないかな?と思いました。
コープスブライドにも"エド・ウッド"にも、老人に関する泣かせシーンが出て来ますからね(笑)

それと、ベルーカの父が自分の会社で大量にチョコレートの銀紙をむかせるシーンは、
なんだかエ○グチョコ等の製品をおまけ目当てで大量に買う人を連想しました…;(笑)
みんな…!おまけもいいけどチョコも食べようね…!!(誰;

あ、それと、
デップが「26歳以下の人には勧めない」と仰ってる映画なのに、ここに書くのもなんなのですが(何
ジョニー・デップの次回作、"リバティーン"の予告編を見つけちゃいました…!
リンク張っちゃいます…!(ぇ;

●"リバティーン" トレーラー
 http://www.ifilm.com/ifilmdetail/2680358?htv=12

アクセスしてしばらくすると画面が変わるので、その後「Watch Now!」をクリックすればOKです☆
予告編はエロくないので許して~(ノ∀`)(ぉ;

(thx:まきまきにっきシネマでお邪魔~♪

DVD出たら買いそうな勢いだ…(コープスブライドネタバレ有り)



まだ途中ですがえみりぃのリアル絵(!?)描いてまつ♪(*´∀`)模写ですがね…( ´_ゝ`)
しかし、首だけ浮いてるとコワイですなぁ(ノ∀`)
えみりぃの生前の姿を一度でいいから見てみたかった…。

そんな訳で、コープスブライド、吹き替え版で2回目を見て参りました!(*´∀`)
なんか自分、大好きになってまったっぽぃです;この映画;2回も観たのにまだまだ観たくて仕方ない;
とりあえず、木内さんのビクター!イイ!(・∀・)
思ったよりも高い声で演じられていたのでびっくりでした。
ちょっと"シザーハンズ"の時の塩沢さんを思い出した。
結婚式のリハーサルで「このロウソクに…」と3回言うシーンがあるのですが、
この3回それぞれの言い方で、デップと木内さんの演技の上手さがよく分かります!(笑)
そして、山像さんのエミリーも最高でした!
笑い方とか、原音とはまた違ったチャーミングさが出ていて…。
もうエミリー大好きですょ!いっそ俺が嫁にもらったるぅー!!(ぇ;
歌もお上手で、まさか声優さんの歌が聴けるなんて思ってなかったんで、とっても嬉しかったです☆
(山像さんにはご本人のブログにトラバさせて頂いちゃいました…!きゃぁー!
ちなみに、うちの上でコメントしてるのは一緒に観に行った人です(笑)お返事頂いてて羨ましーよー!)
吹き替えキャストの表示がパッとしか出なくて、あまり見えなかったのですが(⊃Д⊂)
自分の知ってる方では、他に土師さんや、岩崎さん、宮田さんも出演していらっしゃいました。
だ、誰がどの役だったのだろう(@_@;)声を聞いただけでわからん自分は負け組…orz

それと、2回目で気付いた事もいっぱいありました!
まず、スクラップスは、冒頭で一瞬映る小さい頃のビクターの写真に、生前の姿が一緒に写ってました!
ビクターと再会した時に自分で首輪を咥えて持って来るとこは、相変わらずカワユイ!(*´∀`)
そして、やっと名前を覚えられたバーキス卿;(ぇ;
試写会では気付かなかったんですが、冒頭にもちゃんと出演してました;
色が同化してたのと両親に似てた所為で気付かんかったょ(ノ∀`)(ぉ;
それにしても、ビクターがヘタレ男だというのは最初から調査済みだったんですかね?(笑)
まぁ、ビクターも、ぼけっと立ってる割にはよくちゃっかりと逃げ出そうとしたりしてますが(笑)
ビクトリアの家の召し使いのお婆さんが、あんなにビクトリアの事を思っていたという事も、
字幕版では気付きませんでした…。
吹き替え版で原音にないセリフを結構追加していた様な…?
それと、あまりのコープスブライド熱に、700円もするパンフレットまで買っちゃったんですが;
英語版のボーンジャングルズは、作曲を手掛けているダニー・エルフマンご本人が演じ、
歌を歌っていらっしゃっていたそうです!知らなかったー!(・∀・)つ”∩へぇーへぇー

あと、感じた事としては、
いつも村のニュースや天気予報を、ベルを鳴らしながら口頭で報せている人がいるのですが、
昔のヨーロッパってほんとにあんなんだったのかなぁ…と。
こういうの観ると歴史や文化の勉強にもなりますな(笑)
そして、椅子を叩きながらビクターに隣に座る様促すエミリーが可愛い!
ビクターと連弾する時のイタズラっぽぃエミリーの笑顔大好き!
それまでずっと乙女だったのに最後になってお姉さんになるエミリー偉い!(エミリー3連発(笑))
ビクターとケンカして、寂しそうにベールをなびかせながら長老の家から去って行く姿も、
美しくももの悲しく、切ないです…。
たとえ愛する人とは幸せになれないとしても、女としてはエミリーでありたいと思う自分です(笑)
そして、今回は物語の展開がわかっているので、安心して観る事ができたのですが、
やっぱり観終わると、楽しみにしていた映画を観終わってしまったという寂しさと共に、切なくなりますね…。

エミリーのベールが蝶になって飛んで行く映像とか、どうやって創るんだろう…?
エミリーがコケて立ち上がった時とか、ビクトリアが窓を開ける時とかの、
バートン作品独特のキャラの仕草が大好きです!
読んで字の如く、命を吹き込む作業なのだなぁと思いました。
う~ん、ああいう仕事、憧れです…。やってみたい…。
あと、同じ作品なのに、吹き替え版と字幕版では、それぞれ全く違う印象を受けました。
訳し方や言語、役者さんが違うだけで、とらえ方も作品も、変わるものなんだな~と思いました。
字幕版ではエミリーが可哀相で仕方なかったのですが、
吹き替え版では前述した召し使いのお婆さんの影響もあってか、
字幕版よりはビクトリアに同情できた様な…?

そうそう、"王様のブランチ"も録画しといて見ましたよー!
なんと、ティム・バートン生出演でした…!
スクラップスはバートンが飼わている犬がモデルだったなんて…!
前も犬の映画を創られてたし、犬がお好きなんでしょうか?
そして、「スタジオの色合いは自分にはカラフル過ぎる」と仰ってましたが、
やはりダークな色合いがお好きなのでしょか?
って、ご本人も結構暗そうですが…(失礼!;でも、一応褒め言葉のつもり;(笑))
ヘレナ・ボナム=カーターも可愛らしいお方ですね…!(*´∀`)
チョコレート工場では、山像さんの吹き替えと共に楽しみにしたいと思います♪

しかし、
すっかりコープスブライドのサントラが欲しくなってしまったので、なんとかして輸入版購入したいです…;
公式サイトだとあの大好きなピアノ曲がちらっとしか聴けないですし…;

(thx:KAORI'S ROOM

チョコレート工場の主はアクセルだった…!(違)

チョコレート工場の日本語吹き替え版デップが、アクセル藤原さんだと気付き今更あがき中…orz
公開が終わるまでにはなんとか見たいー!
けど、無理なんかな…・゜・(ノД`)・゜・

んでもって、ここの所色々精神的に凹んでいた上に、
コープスブライドの試写会が外れてしまってかなりショボーン(´・ω・`)としてたのですが、
なんと14日の試写会に行ける事になってしまいました…!いゃっほぅ!(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)
14日、相方と観て来たいと思います^^

日本語吹き替え版のビクターは、
テニプリの忍足や、"MONSTER"の天馬を演じていらっしゃる木内さんが演じられるそうですね♪
平田さんじゃなかったのは寂しいですが、木内さんならビクターにピッタリのお声だと思いますし、
自分もテニプリの忍足は大好きだったので、どんな風になるのか非常に楽しみです☆
試写会は恐らく字幕版だと思うので、こちらで大好きなジョニー・デップの声を堪能し、
機会があったら本放映で木内さんの日本語吹き替え版も観たいと思っています♪
精神的に辛いのは変わりませんが;これで少しは軽減されるといいな…。

FF7AC最高ー!!

遂に我が家にもやって参りましたよー!FF7ACがっ!!ヽ(゚∀゚)人(゚∀゚)ノ
先行上映行きてぇー!ヽ(`Д´)ノと悶えていたらいつの間にか発売日になってた罠。
直前まで迷いに迷った末、結局誘惑に勝てずに豪華版の方を予約しちまいました…。
今後の生活費どーすんだ( ゚д゚)ポカーン
んで早速、本体を受け取りに行って来た訳ですが…、
でかっ!Σ(゜Д゜;)
なにこの箱のでかさ!
思わずお店の人に「ほ、ほんとにコレですか…!?」と聞いてしまった程;
つか、ぬこが爪研ぎしたがって大変なんだが…!!(笑)
いぁーこんなにデカイと知ってたら豪華版は予約してませんでしたょ(笑)(マジでそれぐらいデカイ…!(笑))
自分的にはOVAと台本とキーホルダーさえ手に入ればOKなんですけどね…;
フィギュアとかシャツとかいらんし…;
つかそれ以前にマジで置く場所ないんょ(つД`;)
まぁフィギュアはいざという時の資金源にする為に開封せずにとってありますが…;
んでもって早速、ノム様のご推奨通り、OVA、本編、コメンタリーの順番で見てきましたよー♪(*´∀`)
こめんたりまだとちぅですが…。
やヴぁい!ACやヴぁい…!なにコレ!最近見たどの映画より面白いょ…!!
もう鼻血が止まりませんー…!ハァハァハァ(*´Д`*)
あーなんかもー書きたい事いっぱいあり過ぎてまとまらんので、
感想はこれからこの記事にだんだんと書き足して行きたいと思います(笑)
イラストも描くぞー!!(`・ω・´)

シャンバラ観ますた(・∀・)



見えないけどエドのつもり;(笑)
っつーかガキっぽくなっちゃったょ!全然成長してないょ!(ノ∀`)
しかも練成陣描くのがめさめさ大変だった割にほとんど目立ってない罠;

そんな訳で(!?)よーやっと観て来ました!劇場版ハガレンっ!!
"エピソード3"の2回目と迷ったのですが、
"エピソード3"は11月にはもうDVD化されてしまうらしいので…;(早ッ!)
前回、昼に観に行ったら、マナーのない人が多過ぎて失敗したので;
今回はレイトショーにしたのですが、意外にも年上の方が多くてびっくり!
ギャグのシーンとか、いい大人が揃って観てるのは不思議な感じがしましたょ(ノ∀`)(笑)
なんつーか見所が多過ぎて感想を言葉では表しにくい映画なのですが(笑)とりあえず感想いっときます!
ネタバレ全開なのでまだご覧になっていないという方はご注意下さいませっ。

冒頭はTVシリーズの頃のエドとアルの場面から始まり、
TV版から見ている人には「ぇ?」っという始まり方なのですが、
これはTV版での兄弟の旅の目的と、後の伏線の説明の為のシーンの様です。
しかし、いくら説明があっても、
映画の内容的には、TV版を見ている人でないと訳わからんだろうな~っという場面がほとんどでした;(笑)
結局、最初の場面は、
エドが現在ドイツで一緒に暮らしているアルフォンスに話している過去の話だった訳ですが。
その後、2人の乗っている車がエンストしてしまい、
カーニバルに向かうジプシー達の荷車に乗せて貰って、そこでジプシーの少女、ノーアと出会います。
ここで流れる歌が本格的でかなりイイ!(・∀・)
ここら辺はとてもボンズさんらしさが出ていて良いなぁ~と思いましたょ♪
なんだか昔好きだった作品を思い出しました☆(*´∀`)
それからオープニング!
TVシリーズの映像と、DVD・ビデオの表紙イラストを次々にコラージュさせてる所に感動しました!
やっぱりボンズさんはサイコーです!センス良杉DA!(*´∀`)
その後のストーリー展開も、前半は少しだるめだったのですが、
中盤から後半に掛けて一気にTVシリーズの頃のハガレンワールドが展開されて行き、
ぐいぐい引き込まれました(笑)
微グロなシーンがある所もこれでこそハガレン!という感じがします♪(ぇ
反戦や人種差別を問題にしつつも、偽善っぽくないストーリー展開が良かったです。
ヒトラーやナチス等、歴史的背景を上手く物語に絡めてあるのもちょっと"Hellsing"を思い出して良かった!
もうちょいそっちの方の話を出してもいいかな?とも思いましたが、
あまり出し過ぎてもハガレンの世界とかけ離れてしまうので、
あれぐらいが丁度良かったのかもしれませんね。

さて、ちょっと飛びますが次は声優さんのお話。
相変わらず演技にはうるさい人なので評価きつめです;(笑)
小栗 旬はTVで話を聞いてたからすぐにわかったけど、
かとうかずこは連れに言われるまで全然気付きませんでした;
っていうか、かとうかずこウマー!(゚д゚)
悪役って物語の要の存在と言っても過言ではないので、すごく難しいと思うのですが、
黒ずんでまでシャンバラを求めるデートリンデ(笑)を見事に演じておられましたょ!
最後、朴さんとのやりとりも堂々たるもので、聞いてても全然違和感ないのに驚きました!
小栗 旬も悪くなかったです。芸能人にしては上手い方だと思う(偉そうでスマソ;)
お2人とも本業が俳優っていうのもあるんでしょうけど。
沢井美優は…う~ん…下手ではないけど最後まで馴染めなかったのであえてノーコメント;(ぉ
TBSアナウンサーが演じたという、エドにトゥーレ協会の事を教える人達もすぐにわかりました(笑)

メインの声優さんについては語るまでもないですね。
朴さんと釘宮さんのやりとりはやはり絶妙でした!(*´∀`)
トゥーレ協会で見つかって、魂の一部を移された鎧のアルが、エドをおんぶして走り、逃げるシーンは、
いかにも楽しそうで、仲の良い朴さんと釘宮さんの図が目に浮かびました(笑)
その後、川のほとりでエドとアルが話すシーンを見て、
この映画はやはりお2人の演技があってこその映画だな~と思いました。

次にキャラに関して。
管理人の好きなウロボロス組がほとんどみんな原型をとどめていなくてショックでした;(笑)
今回はエンヴィーがどうなるのかTV版最終回の時からワクテカしていたんですが、
エドが古城の小部屋に入った途端、声が聞こえたのでキタ━(゚∀゚)━!と思っていたら、
なななんか!まんが日本昔ばなしの竜みたくなってるー!
ま、まぁこれはこれでカッコ良いので許すか…;(ぇ;
と思っていたら…!
今度はウナギの蒲焼のごとく串…じゃなくてロンギヌスの槍でプスプス刺されてるー!・゜・(ノД`)・゜・
しかもセリフあれだけかょ!少なっ!!Σ(゜Д゜;)…そんな感じでした(ホントに好きなんかおまいは;)
グラトニーはグラトニーでなんか肉塊と化してましたし・゜・(ノД`)・゜・
あんな巨体で一体今までどこに隠れてたのやら;
一瞬、ラストお姉様もおぞましい姿になって現れるんじゃないかと思っちゃいましたょ;
そして、そんなグラトニーを止めるラースも切なかった・゜・(ノД`)・゜・
「ママの所に行くんだ!」(FF7ACぽぃ;)のシーンは不覚にもうるっと来てしまった;
つか、それ以前にママ(イズミせんせー)が死んじゃってるのがショックでしたが・゜・(ノД`)・゜・
そしてそして!今回はなんと言ってもアル(アメストリスの弟の方)がめさめさ可愛かったです☆(*´∀`)
兄貴コスしてる所がまたたまんなくカワイイっ!!(>_<)
ドイツから送られて来た鎧にアルが魂を移しているシーンで、
少佐の「ああしていると、まるでエドとアルを見ている様ですな」というセリフが印象的でした…。
そして最後の「兄さん!兄さん!!」とエドを引きとめようとする声にやられた!(ぇ
あんな声で呼ばれたらたまら~ん!(>_<)本気でエドアルにハマるかと思いましたょ;(笑)
ドイツの方のアルフォンスもいい子でしたね…。
病気なのに必死にエドの為を思っていて。
エドが旅立った直後に撃たれるシーンがやはり切なかったです・゜・(ノД`)・゜・
そして、今回、どんなに活躍するんだろうと楽しみにしていた大佐!
い、一兵卒ですか…!?( ゚д゚)ポカーン
な、なんか雨の日じゃないのに無能だよ…!orz(雪は降ってるけど;)
しかぁし!後半は結構活躍してくれたので嬉しかったです♪
そうか!大佐もほんとはエドの事が…!(以下略
相変わらず旦那にしたら光熱費節約になりそうな大佐(笑)
気球で飛び去る大佐にホークアイ中尉が心配して駆け寄るシーンは、自分まで心配になっちゃいましたょ!
しかしファンとしてはやはりもうちょい出番が欲しい所;(出ただけでもありがたいと思わなアカンのですが;)
デートリンデは黒ずみまくって死に様が哀れでしたね;(笑)
ウィンリィは結局エドにオートメイル付けるくらいしか出番がなかった様な…;
ドイツのエセヒューズさんは結局エセグレイシアさんが好きなんですね…;
生まれる子はやはりエセエリシアちゃんなのだろーか…(笑)
そんな訳で、とにかく出て来るキャラの数が多いっ!(@_@;)
しかも、その登場人物の半分くらいは、
最初エドが暮らしているドイツにいる、エドの知り合いのそっくりさんとして登場するので、
とてもややこしいのです(笑)

そしてスタッフですが、作画には管理人の尊敬する川元利浩さんのお名前もありました~。
作画はほんとに綺麗で丁寧に作り込まれているという印象を受けました。
ボンズ作品では"WOLF'S RAIN"や"エウレカ"が大好きなのですが、
実はその前から密かにファンだったりするので、スタッフロールは知ってるお名前ばかりでした(笑)
大島ミチルさんの音楽も相変わらず世界観にピッタリ合っていて、
TVシリーズで好きだった曲も何曲か聞く事ができました。
オープニング・エンディング共に、ラルクの曲も映画のテーマに合っていてすごく良かったです!
TV版の時、ポルノグラフィティの"メリッサ"も好きでしたが、ラルクはやはり元気が出る曲が良いっすね☆
お陰でず~っと頭の中で流れてます(笑)

と、まぁ色々書いてしまいましたが、総合的には、まあまあかなっという感じです。
減点の理由は、
去年から期待し過ぎてた所為もあって、TVシリーズの時の様な興奮は残念だけどなかったという所。
「等価交換という錬金術の法則がある以上、犠牲は付き物」という考え方と、残酷描写、
それによる葛藤はすごくTV版の雰囲気を引き継いでいて良かったのですが…;
TV版のオリジナル話では、ラストお姉さまとお姉さまを慕うキャラ(名前忘れ;)の話が好きだったので、
ああいう雰囲気でずっと行って欲しかったです(笑)
それともう1つ、ノーアは果たして本当に必要なキャラだったのか!?という事。
人種差別の問題と、「自分の国が欲しい」というノーアの主張を盛り込みたかったのかもしれませんが、
助けて貰った恩も忘れてエドを裏切った癖に、
「私も連れてって!」というのは都合良過ぎだ!と思ってしまいましたょ;(笑)
あれじゃ置いて行かれて当然です(笑)
あと、強いて言えば最後は、
エドとアル2人で、やはり錬金術の使えるアメトリスに戻って欲しかったな~というのが正直な気持ちです。
しかし、これで終わってしまうのかと思うとやっぱり寂しいですね…・゜・(ノД`)・゜・
原作もずっと読んでますが、
TVシリーズの後半を見てからすっかりボンズさんの作るアニメ派になってしまったので、
できる事ならまた何らかの形でこっちのハガレンを見たいです~。

あ、それと、話は変わりますが、またまた楽しみな映画ができてしまいました(笑)
(映画館ぐらいでしか映画の情報仕入れられない悲しい子です…orz(笑))
前から2ちゃんのスレでも話題になっていて、
気になっていた映画、"ティム・バートンのコープスブライド"です。
10月公開予定という事で、日付とリンクを追加しておきました~。
"チャーリーとチョコレート工場"に引き続き、
これまたティム・バートン監督&ジョニー・デップの大好きなコンビなのですが、
今度はナイトメアの時の様に、ストップモーションを使って撮られた映画!
ただ、デップ氏は声の出演だけだと思うので、
声優さん目当てで日本語吹き替え版を観るとデップ氏の恩恵がちっとも受けられないんですよね~;(笑)
どうすべか…(ノ∀`)

目標は世界征服です(マテ

ようやくスクエニパーティーのレポが一段落ついたので、久々に日記でも♪

●ジェダイの騎士占い
 http://goisu.net/cgi-bin/psychology/psychology.cgi?menu=c005

で、自分を占ってみました☆
質問の内容に結構ワラタ(笑)
結果…、

ジェダイの騎士占いの結果
あなたのジェダイの騎士度が診断されました。

あなたのジェダイの騎士度は?

あなたのジェダイの騎士度は【アナキン・スカイウォーカー】並です。

とても強いフォースを持っているあなた。
しかし、その力の強さにおごり高ぶってはいませんか?
アナキンは誰にも負けない強い力を持っていながらも、自分をコントロールすることができず、ついには暗黒面に落ちてダース・ベイダーとなってしまう身です。
せっかくいい素質を持っているのですから、もっと真面目に精進するように心がけてくださいね。

あなたにぴったりのジェダイアイテム:エア・スピーダー

ダークフォース度 100%

青臭い度 53%

説教度 1%

パワーフォース度 100%


や、やっぱり…!Σ(゜Д゜;)
アナキンは自分と似てると思ってたけど…俺は暗黒面に堕ちるのかぁーっ!!(つД`;)
しかも、ダークフォース度100%って…;
闇側の人間なんだね…(つД`;)
…大人しく闇になっときます…orz

そうそう、サンクスのスター・ウォーズのピンバッヂ、あの後立て続けに4つも当たりましたょ~(笑)
中身は、パルパティーン、ヨーダ、ダース・ヴェイダー、パドメでした。
…なんかじじいコレクションになってキタ━(゚∀゚)━!!(笑)
略してジジコレ(笑)パドメ以外はみんな爺です(ノ∀`)
最初のドゥークーを入れると更にジジイ化…うわなにをするやめwせdrftgyふじこlp;@:「(強制終了
ま、まぁヴェイダーは、エピソード3の時点では、中の人がアナキンなので爺ではないですね;

そういや、ゲームの方も途中で止まってるから進めないとな~、エピソード3。
しっかし、あの難易度はハードでやったら、アナキン・マスト・ダイやオビ=ワン・マスト・ダイが作れますな(笑)

あ!それと、20000HITと沢山のWeb拍手、ありがとうございます!(*´∀`)
拍手絵、今新しいのを描いてるんですが、初描きのキャラなのでなかなか上手くいかず…;
まぁ、ハマるものが多い自分は、ほとんどがいつも初描きなのですが(つД`;)

(thx:おえかき上達への道

<Web拍手のお返事>

■すんごく素敵なサイトですね。
 映画レビューもとっても良いです。

お返事が遅くなってしまい、大変申し訳ございませんっ!(>_<)
素敵なサイトだなんてありがとうございます~!
そう仰って頂ける事が管理人にとって一番の幸せですっ!(*´∀`)
どうせ日記に書くなら…と始めた映画レビューですが、気に入って頂けてとても嬉しいです!
イイ!(・∀・)と思った映画は、短くてもレビューを書いていきたいと思います!
これからもより良いサイトを目指しますので、どうぞよろしくお願い致しますっ♪^^

ヴェイダー卿



●OekakiBBS.com
 http://www.oekakibbs.com/

の、

●リアルイラスト専用掲示板
 http://www3.oekakibbs.com/bbs/poo_org_small/oekakibbs.cgi

で描かせて頂いた、初リアル絵のアナキン。
とてもアナキンには見えないので頂いて来たスター・ウォーズフォントでソレっぽぃ雰囲気を(ry
ほんとはもっと描き込みたかったんだけど、時間と体力的に限界がぁ~(@_@;)(ヘタレ;)
今度は他の俳優さんでまたじっくりと挑戦してみたいっす;
オエビだと途中で落ちるのがコワイですしね~;
途中保存してもいいけどアニメーションにしないとレイヤーがぁぁ~(@_@;)

そんな訳で恐ろしく遅くなってしまいましたが(遅過ぎ;)"スター・ウォーズ エピソード3"の感想を~♪
もうね、とりあえずもう一回観たいっ!!っというのが観終わった後の第一声です(笑)
例によってネタバレ全快でいきますので、まだご覧になっていないという方はご注意下さい(>_<)

まず、アナキンがダース・ヴェイダーになった理由についてですが…弱過ぎだょ!アナキン!!
出産で死ぬのは自然の摂理なんだから受け入れられないでどーするー!・゜・(ノД`)・゜・
そりゃぁお母さんを助けられなかった事については、自分を責めても仕方ないのかもしれんが…、
出産で死ぬ事についてはどうにもならないっしょ…。
アナキンの気持ちは痛い程わかる…わかるけど…漢だったらそれぐらい耐えろょ~!・゜・(ノД`)・゜・
力が欲しいが故に暗黒面に堕ちたのはいいけど、結局パドメの事も助けられていないし…。

そんなんで、最初観た時はオビ=ワンの方がキングカワイソス(´・ω・`)と思ってました。
ユアン・マクレガーのファンになるんではないかと思った程に(笑)
特にムスタファー(最後の溶岩の所)でのシーンはホントに泣けた…。
最初の議長救出シーンでは散々文句たれつつもアナキンの面倒見て、
成長したアナキンに手柄を譲っていたオビ=ワンが、
あんな形でアナキンを止めなきゃならなかった時の気持ちって…・゜・(ノД`)・゜・
アナキン自身も、オビ=ワンをあれだけ慕っていたのに…。

それと、臨月近いのも気にせず(笑)自らアナキンを止めに行っちゃうパドメも偉いと思うし、大好きです。
あの時アナキンを止められる可能性があったのは、彼女しかいなかった訳だし…。

しかし、パドメにすら裏切られたと思い込み暗黒面に突っ走ってしまうアナキン…。
最初はヘタレだと思ってたんですが、見終わってしばらくしたら、
むしろどーしよーもなくアナキンの方がキングカワイソス(´・ω・`)になってしまいました…;
アナキンは性格的に自分と似ているのやもしれません(笑)

自分は最初、
アナキンはパドメや評議会での事を含めた理由で暗黒面行きになってしまったのだと思っていたんですが、
監督のコメントを見る限り、どうやら原因はパドメの事の方が大きい模様。
もちろん、予言の事や評議会の事、あれだけの力を持つにはまだ若過ぎたというのも、
原因じゃなかったと言えば嘘になるのでしょうが。
パルパティーンに従うシーンでもちょっと不満そうな言い方だったので、
アナキンはこれからまだまだ葛藤するのかと思っていたら、
あまり葛藤している暇もなく暗黒面に捕らわれて、何もかもわからなくなってしまった、という感じでしたね。
でも、多少不条理な理由でも、堕ちていくアナキンが魅力的に見えてしまうのは、
やはりアナキンを演じている俳優さん、ヘイデン・クリステンセンが魅力的だからなのでしょうか…(笑)
"エピソード2"で、パダワン時代、三つ編みの時はそれほどでもなかったんですが、
"エピソード3"の髪型は妙にツボだったらしい(笑)
特に、両足を切断され全身火傷を負うシーンは、ヘイデンが元々綺麗系の役者さんなので、
あまりの変貌ぶりに、ますますカワイソス(´・ω・`)になってしまうんですよね・゜・(ノД`)・゜・
いっそアナキンはあそこで死んでいたらまだ不幸にならずに済んだのやもしれません…。
それでもオビ=ワンへの憎しみだけで生き残り続けたのでしょうけれども…。
けど、スタッフの方が皆涙したというダース・ヴェイダー誕生のシーンはやはり感動しましたね~。

気絶しながらも、「彼は善い心の持ち主なのです…」と信じ続けるパドメ、
それをつらそうに聞いているオビ=ワンも切なかったです…。
手術室で、ドロイドがパドメの事を、「生きようとする力がありません」と言うシーンも。
パドメ、ほんとに死んでしまうなんて思っていなくて、
葬列のシーンでは最初「え!?え!?」って感じだったのですが、
アナキンを信じ続けながらも、やはりどこか諦めの気持ちがあったのかと思うと、やっぱり切なくなりました…。
しかし、出産シーンで子供が生まれた時にパッっと名前が出てくるのは、
あらかじめ名前を考えていたからなんだろーか(笑)

他のキャラクターとしては、個人的にグリーバス将軍マンセー!(゚∀゚)って感じでしたね(笑)
事故ってサイボーグ化する前は美青年だった説キボンヌ!(ありえん(笑))
っつかむしろグリーバス将軍で一本映画作って欲しいぐらいです…!
"スター・ウォーズ グリーバスの青春"みたいな…!(ますますありえん(笑))
そして、グリーバス将軍が持っていたライトセーバーコレクション…!おいらも欲しいっ…!!(笑)
しかし、ジェダイを殺して奪うのは良いけど、やっぱり彩り的にはメイスの紫や、
シスのいちご味(だから違(笑))があった方が良いんじゃないかと思いますた(笑)
それから、オビ=ワンがウータパウで乗ってたトカゲもかわいかった(笑)
あとはR2-D2の悲鳴(!?)もカワイイ!(・∀・)(笑)

そういやアナキンにも赤いライトセーバーで戦って欲しかったな~。
パルパティーンがあげればよかったのに(予備持ってるくらいだしね(笑))
でも青いままの方が、なんか反逆者っぽぃし、切ない感じがしたから結果的に良かったのかな?

それから、ネタバレを恐れて前知識を全く入れておかなかったので、
ファルコン号とかは全然わかりませんでした…・゜・(ノД`)・゜・
次に観る時には見つけたいです!
あと、アナキンは両足以外に左腕も"エピソード3"で斬り落とされていたらしいのですが、
左腕はどこで落とされたのか全然気が付きませんでした…;
それどころか自分、右腕も義手になった理由は全く覚えていませんでしたし(ノ∀`)(笑)
前後のシーンはものすごく印象に残ってたんだけどなぁ…。
むしろ、スター・ウォーズでここまで残酷描写があるのって、
"エピソード3"が初めてじゃね!?とか思ってた位;(アフォ;)
あ、あと、顔の傷については調べてみた所、未訳のスピン・オフの話の中で付けられたものなのだそうです。

最後になってしまいましたが、日本語吹き替え版としての感想。
オビ=ワン、パドメは"エピソード2"とそこまで違う声にはなっていなくて、安心しました☆
特にオビ=ワンは、見た目が結構老けた感じを作っていたので、
もっとお父さん!って感じの声かと思っていたら、森川さんの若々しい演技を聞く事ができてホッ♪
パドメは、見た目がお母さんらしくなっていたと言えばそんな感じでしたが(メイクでそうしてたのかな?)
やはり坂本さんも若々しい演技をされていました。
そして、アナキン役の浪川さんは青年から大人になったアナキンを見事に演じ分けておられました…!
反抗的なセリフやワルっぽぃ言い回し(笑)もお見事!
グリーバス将軍の人も、なんとなく英語版よりも聞き取り易い様な気がする…!?(笑)
とにかくこのキャスティング大好きです!(*´∀`)
ただ、最初のプロローグのシーンはいつも思うんですが、
わざわざ日本語にしないで、英語のまま、下に日本語字幕を流して欲しいな…;(笑)
読みにくい上に日本語でアレが流れると一気に萎えるんですよ~;(笑)
"マトリックス"で緑色の文字が全部日本語になってた時も相当萎えましたが(;´Д`)(笑)

そんな訳で"エピソード3"、相当ハマってしまって小説版まで買ってしまったので、
"エピソード3展"にも行きたいのですが…、
展示してるものが、"ダース・ヴェイダー誕生の瞬間を再現する手術台"
"旧3部作で活躍することになるヒーローの誕生を再現する手術台"って…、
手術台ばっかりやんけ~!ヽ(`Д´)ノ(笑)
行けるとしたら目黒美術館の方なんですが…なんか暗いなぁと思っちまいましたょ;
国際フォーラムのがスターファイターとか衣装とかあって良さそうだよ~・゜・(ノД`)・゜・
あと、サンクスのキャンペーンは依然として当たりません…(´・ω・`)
やっぱり一回目で当たったなんて運が良かったんですね~!ドゥークーですが…orz
それと、調子に乗って今は"エピソード1"をレンタルして来て見ています(笑)
ちっちゃアナキンがかわええ~☆(*´Д`*)
洋画で子役って、あまり好きな子がいないのですが、この子だけは特別カワイイんですよね;(笑)
今度アニメの"クローン大戦"も放送するらしいので見てみようかな。
ただ、アニメの方は、
絵柄をパンフで見た時、スター・ウォーズではないと勘違いした程ギャップがあったので驚きましたが(笑)

それと、映画館で"チャーリーとチョコレート工場"のポスターが貼ってあり、公開日が決まっていたので、
"自分用覚え書き"の所に公開日と公式サイトへのリンクを追加しておきました~♪
如月の大好きなティム・バートンとジョニー・デップの最強タッグなのですよ!(゚∀゚)
ジョニー・デップがやたらと若い…!(笑)
まぁ、ティム・バートン作品はホラー(!?)の方が好きなんですけどね~(笑)

それから、先日ブログの方にもWeb拍手を設置しました所、
ものすごく沢山の拍手を頂きました!・゜・(ノД`)・゜・
拍手して下さった方、本当にありがとうございます!!
やっぱり本館の方はちょっと気付きにくい場所にあったのかな~とも思ったり;
頂いた拍手は全て管理人の活力になっております!
メッセージも気軽に送ってやって下さいね~☆^^
そんな訳で、拍手で頂いたメッセージへのお返事でつ♪

<Web拍手のお返事>

■素晴らしいイラストです。たくさん描いて 癒して下さい。

あ、あ、ありがとうございます!
感激であります!・゜・(ノД`)・゜・(何故ケロロ軍曹)
素晴らしいなんて仰って頂いて恐縮です~!(>_<)
サイト更新も描く速度も亀並ですが、
少しでも沢山のイラストを描いて、ご覧になって頂いてる方の癒しになればと思います!
まだまだ至らない所だらけですが、頑張りたいと思いますので、よろしくお願い致します☆

ネムイ…(つД`;)

今月はめさめさ忙しい事に今更気付きましたょ(ノ∀`)
とりあえず来週辺り"エピソード3"で森川ボイス堪能して来ょ…。
月末には"ハガレン"も控えてるしね;
なんつってオビ=ワンの声変わってたらどうするべ…orz

シークレット・ウィンドウ

次に、ようやくレンタルできた"シークレット・ウィンドウ"の感想を~。

ジョニー・デップやっぱりカッコ良いです!(*´∀`)
吹き替えをされていた平田さんも(笑)
やっぱり彼の吹き替えは個人的に平田さんが一番しっくりくる様な気がします。

で、内容の方はというと、王道と言える程わかりやすい展開なのに、すっかり騙された…!(笑)
勘の良い人なら最初の方を見た時点で分かってしまうのかもしれませんね;
壁に書かれた"SHOOT HER"のシーンなんて思わず「おぉ!」って思っちゃったょ(笑)

まぁ元奥さんはあそこまで頑張ったのだからなんとか生き延びて欲しかったですが;
彼女の死体で育ったもろこしうまそうだった…;(危)

スタッフロール後のショートブレッドの歌(!?)にもワラタ(笑)
小っちゃい子はみんな大好き~♪みたいな(笑)
"パイレーツ・オブ・カリビアン"の時もそうでしたが、平田さんの歌が聞けるのはなんか嬉しい(笑)

どちらにしろあの役はジョニー・デップぐらい演技力がないと厳しいかもしれませんね~。
ジョニー・デップ、次回作も決まってるみたいだし非常に楽しみです!
ただ、前からファンだった人間としては、
"パイレーツ・オブ・カリビアン"で有名になったみたいに言われてるのが悔しいですが(笑)
ちなみに如月の一番好きなジョニー・デップ作品は"スリーピー・ホロウ"です~(笑)

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